寿命はどこまで延びるのか?

こんばんは!今日は私たちの命についてのお話。お付き合いくださいね😊
日本人の平均寿命は男性が81歳、女性は87歳です。ところが20年もしないうちに、平均寿命は毎年1才以上延びるようになるとカーツワイルは予測しています。
私たちは誰しも毎年1才ずつ歳をとりますが、平均寿命が1才以上伸びるというのです。これでは何年たっても年齢が平均寿命の年齢に追いつかず、超長寿社会になると考えられます。仕組みはこうです。
AIによって医療が進歩するとともに、仕事がAIに代替されれば、人件費が大幅に安くなり、生活費や医療費が格安になる可能性があります。その結果、生活費や超高度医療が格安になることで、国民全体の寿命を押し上げます。すると、100歳を大幅に超える超長寿社会の到来も夢ではないんです。
さらに、医療の発展により若返りも可能だと予測されています。100歳なのに20歳にしか見えない人が現れるんです。
あなたは未来に希望を持てますか?それとも、不安に感じましたか?
ご意見お待ちしてます😊

1 thought on “寿命はどこまで延びるのか?

  1. すべての人がそうなるとは思わないが、超富裕層は不老不死への飽くなき欲求はあるから、一部にそうなって200歳辺りまで生きる人も出てくるかもしれません。

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